ヘレンドテーブルウェア通信販売のご案内

ヘレンド アポニーフラワー 00704-1-00 フルーツボウル 13.5cm



使いまわしのしやすい手ごろな大きさです

ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 アポニー
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サイズ 直径13.5cm 高さ3cm

使いまわしのしやすい手ごろな大きさです。 ヘレンドのベストセラーです。ハンガリーの伯爵アポニーのあまりに急な注文に、名作「インドの華」をベースにして、少しシンプルに作られたのがこのシリーズです。単色の様式化された花柄は東洋の香りがします。

ヘレンド ウィーンのバラ プラチナ 00649-0-00 クリーマー 100cc



あわいピンクの薔薇やつぼみが異なるデザインで描かれた、ウィーンのバラプラチナシリーズ

ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 ウィーンのバラ プラチナ
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サイズ 口径5.5×横幅11×奥行き7×高さ5cm


2013年新しく登場したウィーンのバラ プラチナは、ティーカップ、ポット、プレートにそれぞれ、大小のあわいピンクの薔薇やつぼみが、異なるデザインで描かれています。シリーズ全体として、ヘレンドとともに歩んできたウィーンのバラの伝統と歴史を感じさせます。プラチナの縁取りが一層エレガントな、ウィーンのバラの新しいシリーズです。
ヘレンドの歴史とともにあるウィーンのバラ。パターン名を直訳すると「ハプスブルグ家由来の薔薇」。もともとはウイーン窯(現在のアウガルテン)により、「貴族の中の貴族」と称されたハプスブルグ家の后妃エリザベートのお気に入りのサービスとして製作していたものでした。しかし、1864年にウイーンが閉窯してしまった際、フランツ・ヨーゼフの命により「ウィーンのバラ」を含む多くの型やパターンが、ハンガリーのヘレンドへ移されました。ヘレンドは、皇帝が帝位を退くまでこれを納め続け、「ウィーンのバラ」はハプスブルグ家門外不出のパターンとなっていましたが、第一次世界大戦後、ハプスブルグ家が王位を退位し、ウィーンのバラも一般に開放されるようになり、今ではヘレンドを代表するパターンとなっています。
ヘレンドのウィーンのバラのオリジナルパターンは、簡潔で機能性が重視された19世紀前半のビーダーマイヤー時代に創られました。現代まで受けつがれている、中央に配された薔薇とパセリのコンビネーションに、濃いグリーンで縁取られたウィーンのバラのデザインもウィーン王室からその制作を依頼されたのがはじまりでした。

ヘレンド V 00527-0-47/527 ウォールクロック 28cm



ヘレンドの優雅な時を刻む逸品

ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 ヴィクトリア(V)
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サイズ 直径28×厚み(裏の部品部分含む)4.5cm


ヘレンドの優雅な時を刻む逸品です。

ヘレンド アポニーグリーン 07803-0-00 ゴルフボール型オブジェ



ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 アポニー
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サイズ 直径4.5×高さ4cm


ゴルフボール型の陶磁器製置物。下の部分が平らになっております。
アポニーは、ヘレンドのベストセラーシリーズです。ハンガリーの伯爵アポニーのあまりに急な注文に、名作「インドの華」をベースにして、少しシンプルに作られました。

ヘレンド バイオレット(ライラック) VIOLETL 00724-0-00 ティーカップ&ソーサー 200cc



ハプスブルグ家の皇妃エリザベートが愛したすみれの花をモチーフにしたヘレンドの新作“バイオレット”

ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 VIOLET・VIOLETL
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サイズ カップ口径9×横幅11×高さ5.5cm ソーサー13.5×高さ2.3cm


1867年オーストリア皇帝がハンガリーの国王戴冠し、皇妃であったエリザベートはハンガリー王国の王妃として、国民に歓喜を持って迎え入れられました。

“バイオレット”はその戴冠式から150年を記念して2018年に制作されました。
モチーフには、エリザベートがこよなく愛したすみれの花が優しい色合いで描かれています。
バイオレットシリーズには、縁取りの金彩が華やかな“バイオレット ゴールド VIOLET”とライラックのラインが高貴で可愛らしさに溢れた“バイオレット ライラック VIOLETL”の2パターンございます。

春の訪れが待ち遠しい毎日。
すみれの可憐な花が咲き誇る、優雅で素敵なティータイムをぜひ。

ヘレンド ウィーンのバラ プラチナ 00704-1-00 フルーツボウル 13.5cm



あわいピンクの薔薇のつぼみが描かれた、ウィーンのバラプラチナシリーズ

ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 ウィーンのバラ プラチナ
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サイズ 直径13.5×高さ3cm


2013年新しく登場したウィーンのバラ プラチナは、ティーカップ、ポット、プレートにそれぞれ、大小のあわいピンクの薔薇やつぼみが、異なるデザインで描かれています。シリーズ全体として、ヘレンドとともに歩んできたウィーンのバラの伝統と歴史を感じさせます。プラチナの縁取りが一層エレガントな、ウィーンのバラの新しいシリーズです。
※こちらのボウルは、あわいピンクの薔薇のつぼみのみが描かれています。

ヘレンド ローズチューリップピンク RTFP トリオセット



ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 ローズチューリップ ピンク(RTFP)
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サイズ 商品説明欄に記載


「セット内容」
※ローズチューリップ ピンクシリーズ
・プレート19cm ×1
(直径19×高さ2cm)
・ティーカップ&ソーサー200cc ×1
(カップ口径8.7×横幅10.2×高さ5.5cm ソーサー14×高さ2.5cm)

ハプスブルグ家が好んだ薔薇文様。
ヘレンドにはローズのパターンが数多く存在します。
ローズチューリップ・ブルー (RTFB)のピンクバリエーションです。

ヘレンド ウィーンのバラ プラチナ 00472-0-09 シュガーポット(ローズ) 200cc



あわいピンクの薔薇やつぼみが異なるデザインで描かれた、ウィーンのバラプラチナシリーズ

ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 ウィーンのバラ プラチナ
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サイズ 口径6.5×横幅12.5×高さ8.5cm 200cc


2013年新しく登場したウィーンのバラ プラチナは、ティーカップ、ポット、プレートにそれぞれ、大小のあわいピンクの薔薇やつぼみが、異なるデザインで描かれています。シリーズ全体として、ヘレンドとともに歩んできたウィーンのバラの伝統と歴史を感じさせます。プラチナの縁取りが一層エレガントな、ウィーンのバラの新しいシリーズです。
ヘレンドの歴史とともにあるウィーンのバラ。パターン名を直訳すると「ハプスブルグ家由来の薔薇」。もともとはウイーン窯(現在のアウガルテン)により、「貴族の中の貴族」と称されたハプスブルグ家の后妃エリザベートのお気に入りのサービスとして製作していたものでした。しかし、1864年にウイーンが閉窯してしまった際、フランツ・ヨーゼフの命により「ウィーンのバラ」を含む多くの型やパターンが、ハンガリーのヘレンドへ移されました。ヘレンドは、皇帝が帝位を退くまでこれを納め続け、「ウィーンのバラ」はハプスブルグ家門外不出のパターンとなっていましたが、第一次世界大戦後、ハプスブルグ家が王位を退位し、ウィーンのバラも一般に開放されるようになり、今ではヘレンドを代表するパターンとなっています。
ヘレンドのウィーンのバラのオリジナルパターンは、簡潔で機能性が重視された19世紀前半のビーダーマイヤー時代に創られました。現代まで受けつがれている、中央に配された薔薇とパセリのコンビネーションに、濃いグリーンで縁取られたウィーンのバラのデザインもウィーン王室からその制作を依頼されたのがはじまりでした。

ヘレンド ヴィクトリア・プラチナ VBOG-X1-PT 08083-0-00 テーブルクロック 12.5cm



伝統的なヴィクトリア・ブーケのモチーフに、贅沢にもプラチナ彩をふんだんに採り入れたデザイン

ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 ヴィクトリア・プラチナ(VBOG-X1-PT)
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サイズ 横幅14×奥行き3.5×高さ12.6cm


蝶や牡丹の花が鮮やかに描かれた中国趣味(シノワズリ)の香るシリーズ。

1851年、ロンドンで開催された博覧会で、ヴィクトリア女王がこのシリーズを見染め愛用したというエピソードからその名がつけられました。
その伝統的なヴィクトリア・ブーケのモチーフに贅沢にもプラチナ彩をふんだんに採り入れた逸品です。
プラチナに合わせて色調を抑えこむことで独特な渋さをもたらしています。

ヘレンド アポニーグリーン 06027-0-12/6027 ラウンドボックス(ツボミ) 6.5cm





ブランド名 ヘレンド(ハンガリー)
シリーズ名 アポニー
オプション ラッピング
サイズ 蓋直径5×高さ3cm 直径6.2×高さ4.5cm


ヘレンドのベストセラーです。ハンガリーの伯爵アポニーのあまりに急な注文に、名作「インドの華」をベースにして、少しシンプルに作られたのがこのシリーズです。